ミクロの森へ―コケの詩

ミクロの森へ ―コケの詩― (ポエム・ポシェット (15))
コケに精通した作者ならではの視点と切り口でうっとりしてしまうコケの詩。
表紙からして胸トキメク一冊。
最大の特徴は「コケ」と一括りにするのではなく、
「〇〇ゴケについて」と、種別に謳われているのが素敵。